ビーグレンと他の化粧品の違いって何?

ビーグレンと他の化粧品の違い

ビーグレンと他の化粧品の違いって分かりますか?

 

他にはない世界レベルの浸透力です。(成分がお肌にすごく浸透するんです)

 

これはビーグレンの唯一の世界特許の浸透テクノロジーなので、ビーグレンにしかないのです!
アメリカで開発された医療レベルの浸透能力なのです。だからサイエンスコスメっていうんですね。
有効成分がお肌の油にはじかれることなく浸透するので効果が大きんです。

 

残念ながら、日本のメーカーにはビーグレンのような技術がないのですね。
なので日本のメーカーは今は自然派って感じで無添加を強調して売っていますけど、
あれって水みたいなものかも・・・肌の表面には効くんでしょうけど浸透はしませんね。

 

技術力高いと思ってましたけど、化粧品の技術ではけっこう遅れているのが日本の現状です。
日本の製品は好きですけど、今現在は技術がないのでこじつけで売っている感は強いですね。
はやく独自の技術を開発してほしいですね。

 

この動画がスゴク分りやすかったです

 

私は実際に愛用しているんですがCセラムが分りやすいです。
肌に塗った瞬間にポワって感じで温かく感じます。ホントに!
それが浸透したってことなんですね。感覚的にも浸透を実感できるので楽しいです。

 

化粧品の技術に関しては日本って遅れてるんです>< 

 

アンプルール
オラクル
ライスフォース
POLA(ホワイティシモ)
ロイヤルクイーン
ラボルテ
muNoage
カネボウ化粧品
サエル
ユーリッチ

 

ヴァーナル
資生堂 リバイタル
アスタリフト
ドモホルンリンクル
再春館製薬所
SK2
コーセー コスメデコルテ
アスカ化粧品
ドクターシーラボ

 

いままでに試したものだけでもかなり色々ありますけどね、もちろん良いものもありました。
全部がダメってことではないです。
ただ浸透力っていう部分だけはビーグレンに比べるとちょっと微妙なところはありますね。

 

 

 

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